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AIと、共に。

For Enterprise — META.md

業務効率化も、
経費削減も。御社にAIを導入する
第一歩。

人手が足りない業務も、外注していたコストも。AIで見直す最初の一歩を、ここから。

ノートPCで作業する手元(執務空間)

Photo — Unsplash


Six Chapters

AI導入の前に、知っておいてほしい6章

Chapter 01

AI導入の、よくある誤解

「AIを導入する」と聞くと、多くの方が高機能なツールを契約することを思い浮かべます。けれど、ツールを入れること自体は目的ではありません。大事なのは、それで御社の業務がどう変わるか、ただ一点です。最新のツールを契約しても使いこなせず眠っている、という話は珍しくありません。AIはあくまで手段です。「何を解決したいか」が先で、ツールは後から付いてきます。

Chapter 02

何が、どれだけ変わるのか

デザインを本業にしてきた私が、AIを取り入れてから、それまで外注するしかなかった業務システムやWebサイトまで、ほぼ1人で作れるようになりました。短期間でその数、14サービス。制作会社に外注すれば、控えめに見積もっても約3,472万円分に相当します。一方、私がそのために払ったAIの費用は、当時で約月3,600円($22)でした。※為替により変動・2026年6月現在の換算。全業務がこの比率で置き換わるわけではありません。それでも「外注に数百万円かけていた仕事の一部が、桁違いのコストで動かせる」——この事実は、経営判断の材料になるはずです。

Chapter 03

なぜ、今なのか

AIはもう「試す段階」を過ぎ、企業が「使う前提」で動き始めています。たとえば大手食品スーパーのアオキスーパーは、2026年6月、Anthropic社の生成AIを本社・仕入部門に約50アカウント本格導入し、これを「AI活用の第一歩」と位置づけました。私が使っているのも、企業利用で世界シェア約4割・第1位のアメリカ発のAIです(※Menlo Ventures調査・2025年時点)。数年前は一部の先進企業のものでしたが、今は中小企業でも十分に手が届きます。早く始めた企業ほど、業務に馴染ませる時間で差をつけています。

Chapter 04

それでも、多くの企業が失敗する理由

ここは正直にお伝えします。AIを導入した企業の約95%が、目立った成果に届いていないという調査があります(※MIT調査・2025年)。原因はAIの性能ではなく、"進め方"にあります。

  • 本業の合間に自社で学ぶと、その時間がそのまま見えないコストになる
  • 調べただけ・記事を読んだだけでは、「自社で何をどうするか」には繋がらない
  • AIの使い方に固定の正解はなく、会社ごと・業務ごとに設計が要る

同じ調査では、成果を出している少数の企業は、自社だけで抱え込まず外部のパートナーと組んでいるという傾向も示されています。遠回りせず、すでにやった人間と一緒に進めるのが、結局いちばん早いのです。

Chapter 05

御社の業務に、当てはめてみる

では、御社なら何から始めるか。実は、ここに決まった答えはありません。会社ごとに業務も体制も違うので、効果が出る入り口も一社一社変わります。だからこそ、まずはお話を聞かせてください。御社の「これ、毎回手間だな」を一緒に洗い出すところから、最初の一歩が始まります。

Chapter 06

最初の一歩 = まず、相談から

AI導入は、いきなり大きな契約から始めるものではありません。まずは御社の困りごとを一つ、教えてください。「人手が足りない」「この業務のコストを下げたい」——そんな御社の困りごとから、すべては始まります。こういう部分をAIで改善したい、をまずご相談ください。

The Proof

私は、この方法でここまで作りました。

手書きノートと作業中の机

Outsourcing equivalent

¥34,720,000

短期間で14サービス・外注換算

Monthly AI cost

約 ¥3,600

$22/為替により変動

Period

短期間で

2026年6月現在の換算

Breakdown — 4 representative

店舗の売上・日報管理アプリ

約240万円〜

会員QR・モバイルオーダーシステム

約216万円〜

自動見積もりシステム

約180万円〜

実績・契約署名つき企業サイト

約300万円〜

※制作会社相場の下限・税抜。合計 約3,472万円は14サービス・税込の総計(上記4例は代表・合算とは一致しない)。

使っているのは、企業利用で世界シェア約4割・第1位のアメリカ発AI。

※ Menlo Ventures調査・2025年時点

これを、ほぼ1人で。

Pricing

企業向け料金 — 全9商品

目安として全体像をご覧いただけます。実額は内容・社数・期間で調整しますので、まずはLINEまたは資料請求からご相談ください。

企業向け教材

5社限定・買い切り・1名講座込み(+1名 ¥10,000・交通費別途)

¥30,000

合同研修

1回(複数社合同)

¥50,000〜/回

企業研修 本格版

1回(自社向けカスタム研修)

¥80,000〜/回

伴走A 1次 オンライン

月額・オンライン(2社限定・事例協力価格)

¥60,000〜/月

伴走A 1次 訪問

月額・訪問+交通費(2社限定・事例協力価格)

¥120,000〜/月

伴走A 2次 オンライン

月額・オンライン(最終額未確定)

¥100,000〜/月

伴走A 2次 訪問

月額・訪問+交通費(最終額未確定)

¥180,000〜/月

教材ライセンス

1社・教材展開ライセンス

¥120,000〜/社

招かれ登壇

1回・ギャラ(参加無料可)

¥50,000〜/回

「〜」表記は最低価格です。内容・期間・社数によって調整します。教材¥30,000のみ固定額(5社限定)。

向かい合って相談する打ち合わせ

Next Step

3つの入り口から、お選びください。

社内で検討したい方・担当者に学ばせたい方・まず相談したい方——目的に合わせてどうぞ。

01 — Document

資料請求(無料)

まずは社内で検討したい方に。経営・現場の両方が読める無料資料をお届け。

02 — Course

企業向け教材

¥30,000

担当者に学ばせたい方に。教材+60分講座付き(5社限定)。

1名追加 +¥10,000。リアル開催の場合は交通費別途。

申し込みを相談する

03 — Consult

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